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「三重の木」で家を建てた人たち

木の家に暮らすということ

chapter1 地産地消が原則   暮らしの背後に里山があった

chapter2 地場産業を守る    百年後の未来を考えた産業がある

chapter3 技術を伝える     次世代へつなぐ伝統の技

chapter4 木の性質を知ろう   木は呼吸しています

chapter5 木造住宅の構造   伝来の知恵と現代基準の融合

chapter6 長く住み継ぐ家    年月を経て味わいを深める

chapter7 資源循環型社会へ  やがて土に還ることの大切さ

Vol.3 ※現在在庫はありません

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(4.4MB)

若き棟梁が尾鷲ヒノキを手刻み、地産地消のお手本のような家(紀北町Iさん邸の場合)

美杉産の葉枯らし材で建てた伝統とモダンが同居する二世帯住宅(松阪市Mさん邸の場合)

国産の無垢材を適材適所に用いて海を眺める癒しの空間を実現(鈴鹿市Tさん邸の場合)

家族の健康のために努力と工夫で実現した無垢スギの家(四日市市Mさん邸の場合)

宮川流域の杉がふんだんに中庭をコの字で囲む高台の隠れ家(伊勢市Kさん邸の場合)

生まれ育った土地の木の家で自然と一体化した暮らしを満喫(大台町Tさん邸の場合)

製材から設計・施工まで 自林のスギで建てた家(名張市Tさん邸の場合)

ふるさとの産業を活性化させるべく自ら基本設計した終の住処(紀北町Sさん邸の場合)

築150年余の旧旅籠が若い家族と新たな思い出を刻む(いなべ市Oさん邸の場合)

見事なマツの梁をあらわにした床暖房のあるLDK(松阪市Kさん邸の場合(リフォーム)


Vol.4

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(2.5MB)

大きな縁側のある伝統工法で建てられた家(四日市市Kさん邸の場合)

道具として機能美に徹した 有節スギ利用の「箱の家」(菰野町Kさん邸の場合)

スギと漆喰壁でつくられたスローライフを愉しむツイノスミカ(津市Iさん邸の場合)

玄関を境に公私を区分 職人の心遣いが宿る紀州材の家(津市Kさん邸の場合)

高さ7メートルの吹き抜けから 光と風が盛大に注ぐ木組みの家(名張市Kさん邸の場合)

ハードな外装で癒しの場を包む 内と外の“ギャップを楽しむ家”(松阪市Sさん邸の場合)

里山にたたずむ案山子のように 家族の暮らしを見守る木の家(度会町Nさん邸の場合)

土間と吹き抜けが心地よい 宮川スギの平屋(大台町Nさん邸の場合)


Vol.5 ※現在在庫はありません

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(2.9MB)

美杉の葉枯らし材を構造・内装に135度で開口し、光と風を集める家(朝日町Wさん邸の場合)

尾鷲ヒノキ、漆喰壁、日本瓦…いつかは土に還る家(四日市市Nさん邸の場合)

木立に囲まれたシニア夫婦のワンルーム(津市Yさん邸の場合)

杉、FSC桧、籾ガラ…地球にやさしい施主参加型パッシブソーラーハウス(志摩市Mさん邸の場合)

土台はヒノキ、梁はスギ、子供部屋はサクラを床に…適材適所の平屋造り(大台町Nさん邸の場合)

七本の五寸角通し柱が支える頑健であたたかな宮川スギの家(紀北町Yさん邸の場合)


Vol.6 ※現在在庫はありません

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(2.8MB)

田園風景を望む大窓からの発想 シンプルで使い勝手のいい家(鈴鹿市Yさん邸の場合)

土を練り、竹小舞を編み、荒壁を塗り 施主参加型の手づくり住宅(津市Tさん邸の場合)

子煩悩な大工さんが建てた 頑健なスギの棟木を見上げる自邸(津市Aさん邸の場合)

太陽光を館内に行き渡らせたい格子壁が印象的なスギの家(伊勢市Mさん邸の場合)

パブリック棟とプライベート棟がヒノキの廊下でつながる白い家(大台町Tさん邸の場合)

茶室、坪庭、井戸のある古民家を真新しいスギでセンスよく再生(津市Aさん邸の場合)

Vol.7 ※項目をクリックするとPDFにて閲覧できます。

表紙

木の空間にこだわり雑貨が映える 
若い夫婦のパッシブ・ソーラー・ハウス(四日市市 Sさん邸の場合 )

木と土の特質を活かすべく 木材のプロが建てた自邸(津市 Mさん邸の場合 )

伝統構法の枝をちばめた 木の漆喰壁の蔵のような家(津市 Hさん邸の場合 )

濡れ縁、いぶし瓦、木格子・・・ 京の町家をイメージした和の家(津市 Tさん邸の場合 )

伝統の技と現代感覚が融合する 健康的な木と土壁の家(松阪市 Oさん邸の場合 )

たたき土間、かまど、囲炉裏・・・ 小さくて、少し手間のかかる家(伊勢市 Hさん邸の場合 )

薪ストーブと吹き抜けを中心に家族が一体になれる子育ての家(名張市 Iさん邸の場合 )

Vol.8

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(2.7MB)

「置屋根」と自然素材で夏を涼しく施主も参加した木と土の家(菰野町Mさん邸の場合)

木・土・石・瓦・畳…職人技で建てる伝統工芸の家(鈴鹿市Kさん邸の場合)

中央の広い廊下が各室をつなぐモダン和風ののワンフロア(津市Sさん邸の場合)

自然と素材のポテンシャルを活かす二層屋根の、スギと漆喰壁の平屋(松阪市Sさん邸の場合)

子供たちの「木育」にも新しいのに懐かしい焼杉の家(伊勢市Sさん邸の場合)

床を三層にして視線をスキップ晴耕雨読な終の住処(紀北町Hさん邸の場合)

外へは閉じて内へは開いた尾鷲ヒノキの白い家(尾鷲市Aさん邸の場合)

Vol.9

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(1.0MB)

森と人とのかかわりを語り継ぐ葉枯らしスギの有機的な家(四日市市Iさん邸の場合)

里山の自然と一体になる上下階に配されたウッドデッキ(津市Oさん邸の場合)

食堂を家の中心に小さな吹き抜けで上下階を繋ぐ(津市Nさん邸の場合)

地産地消をコンセプトにしたエアコンいらずの開放的な家(名張市Iさん邸の場合)

木と漆喰壁の館を風が駆け抜ける広い玄関土間を持つ平屋(松阪市Mさん邸の場合)

機能的な通り土間でシーンをリセット 里山に寄り添う黒い平屋(多気町 Oさん邸の場合)

近くの山の木を地元大工が手刻み ダイナミックな架構を現しに(大台町Sさん邸の場合)


家を建てるなら「三重の木」で 「三重の木」を思ふ ※現在在庫はありません
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「三重の木」を使った家づくり
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